2018年4月8日日曜日

ブレーキ機能付き追突警告

このボタンはエンジンをかけた時に自動的にオンになる。



フロントガラス中央にあるカメラがこれ。


「これら二つのセンサーを使って、下の範囲を検知する」と取説には、書かれているが、実際には「レーダーセンサー」は付いていない。このような説明をしている取説を信用しない方がよい。一種の詐欺行為である。米国ならば、訴訟を起こし、賠償責任を請求できる。


衝突の危険がせまった場合には、メーターパネルに次の警告シンボルが表示される。



多分これに似たシンボルが点灯するなおだろう。このシンボルがメーターパネルの中央に表示されると想像するが、取説では何も位置については記載していない。


運転手は、次のブレーキ操作をする。



このように運転手が不注意にブレーキ操作を忘れた時に危険を回避するためのアシスト機能だ。

なお、Cityブレーキ機能付き追突警告も同じだ。



また、前に走行する車両を追跡する機能はないことがハッキリした。これを読んで意識して運転することが求められる。


このアニメによる説明を知って購入を決めた。アニメどうりに動くと信じる。その前に、アニメのような事態を招かないことに心がけると心した。


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